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寝てばかり&『こころ』

今日は…なんもせんかったっすね。
寝てばかりおりました。
証拠写真↓。
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三度寝して、合計7時間55分。…三度寝しても、8時間いかないのか(笑)。いかに日頃の睡眠時間が短いか。
そんでもって、こんだけ眠ると一日ってあっという間に終わっちゃうのね-。びっくりよ。

世間様ではクリスマスということで、テレビもなんだか浮かれまくってますな。
はい、ウザイのでテレビOFF-。所詮、ひねくれもんでございます。
●クリスマスディナー。
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…豚肉の味噌漬け焼。
●クリスマススイーツ。
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…自家製ヨーグルトで、フルーツヨーグルト。
いつもどおりでございますよ。
ご家庭のある方やお相手のいらっさる方にとってはトクベツな日なのでございましょうが、猫の下僕の一人暮らしにはなんの感慨もございませんわ。ははははは…(渇いた笑い)。
逆に、こういう日は余計な孤独を感じやすいので要注意だすー。微妙に脳みそ薄暗いもん(笑)。

三学期に高2現代文で『こころ』をやるのだー。
生徒に「冬休みの課題として全文読め!」と言っている以上、自分も読まなきゃいかんと思ってね。なんたって、内容をすっかり忘れている(苦笑)。
たしか家にあったよなー、と探してみたら案の定あった。
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あら、これ表紙が吉野朔実だわ。吉野朔実、好きな漫画家だったなー、もう2年前に亡くなっちゃったんだね。
そんでもって、家にはもう1冊ありましてね。
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こっちはいかにも昔ながらの文庫。古そうだなーとパラパラ中を見てみたら…
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ありゃ、鉛筆で傍線が引いてあるわ。
私は本に傍線を引くことはおよそしない人間なのだが…ってことは、これ、何かの課題で読まされてレポートなど書かされたクチだな? もしかしたら現役生徒と同様に、授業前の課題として読まされたか? ってことは高2? ってことは30年前?
う”-----む、とんでもないタイムカプセルを開けちゃった気分だなぁ。
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傍線引いてある部分を読むと、高2の私と今の私が感じ入る箇所は同じだな…という気がした(笑)。
吉野朔実の方で全文読んだら、傍線チェックでこちらも一読してみるかなー。たはは…。

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「山月記」に思う。

高2現代文で、中島敦「山月記」をやっている。
高校時代に初めて読んだとき、なんてカッコイイ文章だろうと思った。
小難しい漢字がたくさん並び、漢文調の文体で虎になってしまった男の一人語りがつづく。
人間が虎になるなんてあり得ない世界なのに、読者をぐいぐい引き込んでいく文章力に魅了された。

しかし今回、教員という立場で改めて作品を読み、授業を組み立てていくと当時とは違う感覚を持った。
この男…自分に酔ってやがる。虎になったことを本当に悔やんでいるのだろうか。どこかで、この不思議に陶酔していないか?
また独白の中でちょいちょいと、「全く何事も我々には判らぬ。」とか「一体、獣でも人間でも、もとは何か他ほかのものだったんだろう。」とか、他の人間も自分も同じだという一般化をしているのだが、そのくせすぐに「この気持は誰にも分らない。誰にも分らない。己と同じ身の上に成った者でなければ。」と自分だけが特別なんだと口にする。
苦しみを分かってくれと手を伸ばすくせに、自らその手を引っ込めて助けを拒絶しているように感じるのだ。
それがどうにも鼻持ちならない。李徴よ、おまいさん助けてほしいのかい、引きこもりたいのかい、どっちなんだい?
李徴の身に起こったことは悲劇だと思う。可哀想だと思う。同情する。
が、苦しみを一人で抱え込んで誰からの助けも拒否する未熟さに、イライラする。
もっと周りを信用しろよ。袁傪だって、旧友が虎になっているっていうのに驚きもせず話を聴いてくれたじゃないか。
「愛情や友情はあなたがいくら疑えど一方的に与えられ」るもんなんだよ。(米津玄師「WOODENDOLL」より)
自分のことしか見てないから、臆病な自尊心と尊大な羞恥心が猛威をふるって、あんたを虎にしちゃうんだよ…。
私は李徴に共感できない。とうとうと身の上話をし、自らの脆弱さを語る李徴に中二病的未熟さを感じてしまう。

…と、ここまで考えて、なぜこんなにも私は李徴に不快感をもったのかを考えてみた。
ああ、そうか。私に似ているからだ。
私もまた、苦しい苦しいとあえぎながら手を伸ばすくせに、周囲を信じられずに「どうせ分かるはずがない」と自ら手をひっこめてしまう。助けを拒否することで注目を浴びようとする幼さも、私そのものだ。

中島敦は「人虎伝」をベースにこの作品を書いた。
「人虎伝」は一昨年に高2古典で授業をした。あれは、人が虎になったという怪異談を描く作品だった。
しかし、中島敦は「山月記」というタイトルをこれにつけた。人が虎になったこと自体が描く目的ではない、人の心に潜むエゴイズムと未熟さを描くのが目的だったからなのだろう。山と月は、虎になった李徴が作中で哀しく咆哮する舞台だ。
詩(芸術)という魔物に魅せられて、妻子を置き去りにし、はてには虎になってしまった李徴。
絵という魔物に魅せられて、最愛の娘が焼ける様を恍惚の表情で観察し、屏風絵に描いた良秀(芥川龍之介「地獄変」)にも通じるものがある気がする。
してみると、スケートという魔物に魅せられて、何度も身体を壊し痛み止めを注射しながらリンクに立つ選手もまた、「虎」なのではないか…? なんて、思ったりして。
人間が虎になるなんていうあり得ない話は、実はけっこう現実的なのかもしれない。

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『コツがわかれば簡単!らくらく15分着付け』

今日のコーデ。最高気温:15.9度(湿度:63%)、天気:曇り。
シマウマのお召し単衣、オレンジに猫柄のポリ半幅帯、黒とオレンジと緑の帯締め、白地に紅葉とイチョウ柄の刺繍半衿、黒の足袋っくす。
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下は麻の二部式襦袢、エアリズムTシャツ、エアリズムステテコ。

昨日、こんな本を買いましてね。
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石田節子監修『コツがわかれば簡単!らくらく15分着付け』。
いやね、私は正直、「15分で着付けたい!」とかいう野望は全くありません。
一枚一枚羽織っていく着付けの過程そのものを楽しんでいるので時間がかかったって平気だし、かといって時間がかかりすぎて仕事に遅刻するほどじゃないし。
襦袢+着物+お太鼓のコーデで、だいたい20分程度。そのタイムを5分縮めようとは思ってませんわ(笑)。
じゃあなんでこの本を買ったかというと…、石田節子さんの着姿&コーデが好きなんです
10年以上前の私的第一次着物ブームの頃、彼女の本をむさぼるように読みましたもの。粋で遊び心があって、着姿もゆったりしてるのに決めるところは決めてる感じで…憧れのお方です♪
その石田節子さんが、自分が着付けるときのコツを伝授するというじゃありませんか! そりゃ、買いでしょ。
さて、さっそく中身を拝見すると…おお、なんと彼女は長襦袢+着物+お太鼓を5分で着付けるそうな。
15分着付けにはさほどそそられなかったけど、5分着付けには興味津々(笑)。なるほどねー、無駄な動きが一切ないんだなー。
でも、それより何より気に入ったのが、「着物の襟から襦袢の襟が少し飛び出ても、間違いではありません」とか、「最近の着付けはシワ一つないものが好まれていますが、動いたときの着物のシワは美しいドレープだと思います」とか、イチイチゆる~いコメントがついているところ。アレも駄目、コレも駄目、ってのが一切ないのよ。
そう! 私もそう思う! なんか、全てをキッチリ、隙もなく、補整ガンガンで着るのって、意識からして窮屈でイヤー。
着る物なんだからさ、もっとおおらかにいきましょうよー。って、いつも思っている。
だから、超有名な着物人がこういうことを堂々と言ってくれると、すごーく嬉しい♪
で、本の影響を受けて今朝の着付けは少し石田節子流を取り入れてみた。そしたら、上半身ゆったり、下半身シャッキリな感じで、気持ち良く着付けることができたのだ。なーるほど、いつもの私は鏡を見すぎてちょこちょこ直しすぎてたんだなー。
ちなみに、二部式襦袢+着物+半幅帯のコーデで所要時間10分だった。帯が予想外に長くて帯結びで少々手間取ったから、これがなければ5分で着付けられたかも~。わー、おもしろーい。
ちょこっと意識を変えるだけで、さらに楽な着付けになるもんだ。よーし、しばらくこのやり方でいってみようっと♪

昨日作ったモノ。
●鶏胸肉とブロッコリーとしめじの中華風塩炒め。
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…鶏胸肉は酒・塩こしょうをもみ込んでから片栗粉をまぶして、みじん切り生姜を入れたごま油で炒める。レンジでチンしたブロッコリーとしめじも加えて炒め、塩こしょうで調味して完成。
●親子煮。
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…鶏胸肉と玉葱をめんつゆで煮て、卵でとじただけ~。
●今日の朝食ワンプレート。ギリシャヨーグルト、鶏胸肉とブロッコリーとしめじの中華風塩炒め、チーズオムレツ。
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●今日の夕食。ソーセージと野菜のキムチ鍋。
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…大根、白菜、人参、キクラゲ、ソーセージを煮て、味噌とコチュジャンで味付け。最後に卵を落として煮て、完成。
ちょっとしょっぱくなっちゃったので、豆乳を投入して(また言っちゃった/アホ)味を調えた。
ソーセージは、米久の「御殿場粗挽きポーク」。ももクロがCMをやってるもんでね、気になってたのよ(笑)。

♪恋はかけひき、肉はあらびき♪…って、とんでもない歌詞だよなぁ(爆)。
シャウエッセンみたいな本格派ソーセージで、美味しかったよ~。

明日働けば休日が待っている~♪ もうひとふんばり!

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『東慶寺 花だより』

今日はとにかく寝た、寝た、寝た…。
朝起きて、朝食食べて、寝る。
昼起きて、昼食食べて、寝る。
普段は4~5時間睡眠なのに、今日は合計9時間半睡眠! 素敵。
それでもまだ眠いって…どうなっちゃったの、私。

●夕食。鍋(鶏もも肉、ソーセージ、豆腐、白菜、春菊、大根、白滝、椎茸)
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…白だしで煮ただけ。鶏と大根と春菊が安かったのでね。

『東慶寺 花だより』、ようやく読み終わった。
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6月に映画を観た後に即購入したわりには、ずーーーーっとほったらかしていた。ははは。久しぶりの井上ひさし、久しぶりの時代物だったんで、読み慣れるまで時間がかかってね~。
いや、しかし、慣れたらまぁ面白いこと面白いこと。毎日1編ずつ楽しみにして読んだよ。
そう、こちらの本は実は短編集の構成。13人の駆け込み女と2名の駆け込み男をタイトルにすえた、1編完結の物語なのである。
全編通して登場するのは、東慶寺の御用宿「柏屋」の面々とそこに居候(?)している信次郎。この信次郎を主人公とし、物語は進んでいく。
映画で信次郎は大泉洋だったもので、本を読んでいても大泉洋を思い浮かべて読んでしまう(笑)。いや、読めば読むほどナイスキャスティングだったと思うよ。
で、映画ではこれを「原案」としていたのだが、本を読んでみると、なるほど短編を3~4つ組み合わせて美味いこと1本の映画にしていたんだな~というのが分かった。なるほど、なるほど。
しかし、原田眞人監督・脚本は、すごく上手にこの作品のエッセンスを取り出して映画化していたと思うぞ。っつーか、よくぞこの作品を映画化してくれた! あっぱれである。
映画には用いられなかった編を使って、続編を作ってほしいくらいだ。…ま、あの映画の終わり方からして続編が作られないのは承知の上だが。
うん、映画も良かったが、原作本もすんごく面白かった! 大満足の読書だった。

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『さらに・大人問題』

神戸の小学生殺傷事件のようなことが二度と起こらないように、「警察や学校がしっかりしてほしい」と言います。なにしろ人に頼むんです。現実には、学校の先生も「うちの子をいい子にしてほしい」「しっかり勉強する習慣をつけてほしい」と頼まれているわけです。そんなの、最初からムリですよと断ればいいものを、なんとなく引き受けてしまうので、あとで破綻してしまいます。
               ●
だいたい学校というところは、いつから読み書き算盤(そろばん)といった技術だけでなく、子どもの人格の形成までが守備範囲だと思い込むようになったのでしょうか。通信簿に「忘れ物が多い」とか「落ち着きがない」なんて書くようになったのは、いつからなんでしょうか。このボタンのかけ違いがいつ始まったのか、今とても気になります。
----------------------------
15年くらい前に買った五味太郎『さらに・大人問題』を久しぶりに読んで、ものすごく納得した。
その通り。なんとなく引き受けちゃうから破綻する。学校はなんでも引き受けすぎ。世の中は押しつけすぎ。
ありがとう、五味太郎さん。胸がすっとしたよ。

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プロフィール

べにお

Author:べにお
着物でガッコのセンセーをやってます。
6匹の猫と同居中でしたが、5匹になりました。いつも彼らに世話になってます。
芝居や映画やドラマや読書が好きです。
音楽もめちゃ好きです。
バリバリのインドア人間です。
が、時々ムショーに遠くへ行きたくなり、旅立ちます。
どぞよろしく。

悪意を感じるコメント、第3者を傷つける内容のコメント、争い事のきっかけになってしまいそうなコメント等は私の判断で削除いたします。ご了承ください。

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