不定期更新のつもりが毎日更新。着物と猫と料理と映画&芝居をメインに、日々の記録を積み重ねています。
久々の観劇&久々の飲み会。
2017年02月25日 (土) | 編集 |
今日のコーデ。最高気温:10.1度(湿度:44%)、天気:雲の多い晴れ。
かーさんの青系絣紬袷、赤と白の木綿帯、若緑(わかみどり)色の帯揚げ、黒と緑とオレンジの帯締め、白地にツクシとモグラの刺繍半衿、灰色と白のボーダー5本指そっくす。
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下は麻の二部式襦袢、エアリズムTシャツ、エアリズムステテコ、レッグウォーマー。
この着物はね-、身丈が短くてお端折りがほとんど出せないので、いつも対丈風に着るのですよ。
対丈風着付けでも結構なんとかなるのだけど、少々着崩れしやすいのと気持ち的に気になるので、半ドン仕事の日にしか着ないのですわー。今日も土曜の半ドン仕事なので、じゃあ着るかー、と着たのですけども。
朝礼後、担任サマから「放課後の保護者懇親会、よろしくお願いしますね」と告げられ…あわわ、あわわ、今日だったっけか! 失念しとった!
なんだよー、それを記憶していたら、ちゃんと身丈のある着物にしてたよー。しくしくしく…。
しかも、1時間ほど出席したら退席しようと思っていたのに、予想外に長引いて2時間になっちゃったよ! ひゃーーーー!

今日はね、親友の劇団の公演を観に下北沢まで行く予定が組んであったのだ。
懇親会を1時間で切り上げれば余裕で開場に間に合うはずだったのに、イキナリ開演に間に合うかどうかギリギリの時間になってしまった。
んもー、帰宅してから慌てる慌てる。道中、差し入れだって買いたいのにぃ!
それでもなんとか開演30秒前くらいに到着することができた(差し入れも買えたっすー)。
今回の芝居は…凄みがあったなぁ。
女性3人の役者による、6編のショートストーリーのオムニバス。共通するのは、「ちょっとビョーキの普通の人々」。
元夫へのストーカーだったり、母を殺してしまった少年だったり、自己承認欲求のために息子の点滴に異物を入れてしまう母だったり、自らを「透明人間」だと称する少年と父だったり、まだらボケを受け入れられない大女優だったり、映画の世界に入り込んでしまった認知症の母だったり。
…こう文字にしてみると「大変な病気の異常な人々」のように見えるが、重い題材を軽やかにナチュラルに魅せてくれるのがこの劇団の芝居なのだ。だってさ、ちょっとと大変の境目ってどこ? 普通と異常の境界ってどこよ?
役者さんたちの、繊細で丁寧な芝居に時間を忘れて見入ってしまったよ。
見ながら、あーこの作品やりてー、高校演劇でやったらどうなるんだろ、あー演出やりてー、って思った。
年月と経験を重ねたこの劇団だからできる表現なのは重々承知なのだが、まだ経験もない未成熟な彼らだったらどう受け止めてどう芝居にするのか、この目で見てみたいと思った。
というわけで、台本買いました(笑)。帰りの電車で読みながら、うわーこの本をあんな風に演出したんだ、すげー!って改めて思ったさー。
この芝居観て良かったな-。東京公演は明日(2/26)で終わってしまいますが、西の方々ご興味がおありでしたら大阪公演をぜひコチラ

さて、芝居を見終わったところで、受付をやっていた親友から「軽く飲んでくかい?」とお誘いが。いいねえ♪
ということで、シモキタで飲んできたっすー。
彼女が案内してくれた居酒屋がまた、安くて早くて美味いのさ!
箸も酒もお喋りも、進むこと進むこと。コイツとこんなにじっくり喋ったのは、随分久しぶりの気がするよ。
「仕事の予習をしなきゃだから、1時間ぽっきりでいこうねー」「おー、私も考査問題作らなきゃだから、そうしよう」
ってはずだったのに…気がつけば2時間半。なーぜー?(爆)
そんなわけで、久々の午前様だったのだが…いやー充実したおでかけだったなぁ。
で、翌朝の現在(2/26 午前8時)、脳みそが妙にスッキリ。あれだけ「うがー、考査問題作る気になれないー」と騒いでいたのに、「よっしゃ、やるぞ!」とモチベーションが上がっている。
ははあ、私に必要だったのは、あーゆー時間だったんだな。やっぱ、気の置けない友と喋りまくるって大事だねー。喉が痛くなるほど喋ったよ。
人間、働くだけじゃあかんね、遊ばんと(笑)。
さーて、考査問題作るぞ!

<今日のおまけ>
劇場へ向かう道すがら、足元に春を発見。
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「菫(すみれ)程な小さき人に生まれたし」って俳句があったな。夏目漱石だったっけ?

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「海賊と呼ばれた男」「この世界の片隅に」
2016年12月28日 (水) | 編集 |
久々に映画2本立てしてきた~。

海賊と呼ばれた男
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戦前から戦後に、「石油」という商いをするために生きた男の映画。
いやーーーーー、こんな男がいたってことが私は嬉しい。
仕事というものを通じて、彼の生き様というか信念というか、そういうものを見せてもらった。
あの気性だもの、そりゃあ敵も多いわな。でも、とんでもなく魅力的だし、部下はついていくよ、うん。
特に戦後、日本という国の在り方まで考えて、死ぬ気で石油を輸入するくだりがたまらなかった。
岡田准一、上手に老けていたなぁ。最近の特殊メイクってナチュラルに老けさせてくれるね。
染井翔太の役が、すごく魅力的だったー。この役者さんって、こういう役もできるんだなぁ。
吉岡秀隆は、主役でも脇役でもいい! タンク底のエピソードでは、彼の輝きっぷりがハンパなかった。
堤真一、最後の最後で出てきたけど、これはいい役じゃないのさ! 男気に惚れたぜ。
ラストシーンがすごく好き。彼は最後まで「海賊」だったんだなぁ…。
いい映画でした。92点。

「海賊と呼ばれた男」を観終えたら、一旦車を駐車場から出し(3時間までしか無料じゃないので)、ぐるっと周囲を一回りしてからまた駐車場に入る。昼食を摂って、2本目に突入。

この世界の片隅に
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この映画は…なんか、観終わってからずーーーーっと心にかかって、気になって気になって仕方ない。
もっと知りたい。もっと調べたい。そんな欲望がわき出てきて、でも知るのが怖いという感覚も同時にわき出る。
うまく表現できないが、これはとんでもない作品のような気がする。
戦争もの、という一括りにはできないが、間違いなく戦争ものなのだ。
先日髪を切りに行ったら、美容師さんがこの映画を薦めてくれた。いわく「説教臭くないのがいいんですよ」。
そう、戦争を扱った作品って説教臭くなりがちだ。つらい経験だから、悲しい経験だから、悲惨な状況だったから、二度と経験したくないから、させたくないから、でも現代人は戦争を知らないから…戦争作品は説教臭くなるし辛気くさくなるし悲劇的になる。
そして、「今」と乖離する。
ところが、この作品は時代こそ違え普通の娘の「日常」が淡々と描かれるだけ。何か強いメッセージ性のある台詞や映像が出てくるわけでなく、フツーに笑い泣き怒り恋をし生活している。
だが、そんな「日常」に少しずつ…本当に少しずつ「戦争」が混じっていく。
観ていると登場人物がごく自然にこんなことを言う。
「前は(空襲がくると)おおごとだと思ってたけど…」
「人はあっけなくいなくなる」
「(砂糖の配給がなくなったのを知り)あら、砂糖も?」
「(闇市の行列に並んで。なんの行列か)分からないけど、なんでも足りないんだから、なんだっていいじゃない」
この作品は「戦争」と「今」が地続きだ。まったく乖離していない。そこに気づいた時、怖くなった。
少しずつ慣らされていって、戦争になった。現実ってそういうもんなのかもしれない。
あと、商売柄「戦争」に関する文章も色々扱ってきたし、授業をやるにあたって色々調べたりしたから、それなりに知識はあるつもりだったけど、まだまだ知らないことが沢山あった。
たとえば、爆撃を受けて「砲弾のかけらがあたるぞ、伏せて!」という場面がある。私は、爆撃で被害を受けるのは、爆弾が直撃するか、爆発によって炎上するかくらいしか頭になかった。「砲弾のかけら」なんて、その存在すら想像できなかった。しかし、ものすごい勢いで爆発した砲弾の「かけら」は、とんでもない勢いで飛んでくるはず。弾丸のように。だから、それは立派な凶器なのである。
そういう小さな「リアル」が積み重なっているから、いかにもアニメな平面的な絵柄なのに現実的だし心が持って行かれる。
とにかく、ものすごい映画だと思う。
原作、読みたい。もう1回観たい。ずっと心がザワザワしている。
この映画は…点数つけられないなー。そういう次元じゃない作品だ。

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嬉しいぃぃぃっ!
2016年10月26日 (水) | 編集 |
今日のコーデ。最高気温:24.5(湿度:64%)、天気:晴れ。
灰色よろけ縞セオα単衣、魚の帯、ワインレッドの帯揚げ、ノースカロライナの帯締め、サーモンピンクの手ぬぐい半衿、黒の足袋っくす。
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下は麻の半襦袢、エアリズムTシャツ、エアリズムステテコ。
今日は気温があがるとのことだったので、セオα+裾よけナシの夏仕様。
久々に暑かったっすねー。も、これでホントに、「夏」終了だよね? ね?
セオαも全部洗ってしまっちゃおうっと。
袷を着られるのは、いつになることやら…。

●朝食ワンプレート。茄子の生姜焼き、切り干し大根の煮物、納豆卵。
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●炊きたてご飯、キャベツの味噌汁。
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…このところ朝食にだけ力を入れている(笑)。

さて。
今日は水曜どうでしょうDVDの発売日でしてね。
もちろん予約済みだったのを、近くのローソンまで取りに行ってきた。
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収納BOXも♪ そして予約特典の小箱の中には…
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わっはっは! 深夜バスにやられた大泉さんの頭だ! 直角だ!(爆)
で、毎度毎度、DVD発売にあわせて「どうでしょう一番くじ」も始まるのよ。当然、やりましたさ。
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H賞:こんなところにもonちゃん、と、C賞:おいパイ食わねぇかエプロン が当たった!
H賞は、このタイプのonちゃん。
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こんな風に腰掛けられるのだな~♪
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で、C賞を広げてみますとね…
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わっはっは! くだらねー! ステキすぎるぅっ!
実はC賞はかなーり狙ってました(笑)。わーい、嬉しいぃぃぃ
さっそくDVDを観て、ああ…ほっこり幸せだわ~。
どうでしょうにはいつも癒やされるなぁ-。

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「64 後編」・「ルドルフとイッパイアッテナ」
2016年08月18日 (木) | 編集 |
実は映画を観に行ったりもしていた。

64 後編
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…前編で大興奮し、待ちに待った後編も映画館へ観に行ってきた。
が、だいぶ前に観たので記憶が…わはー。
でも、前編同様に緊張感のある画面で、ぐいぐい引き込まれながら鑑賞したのは覚えているぞ。
謎が少しずつ解きほぐされていくにつれて、それぞれの人間模様に思いをはせると…つい涙がね~。
ああ、人間ってカナシイ。だからこそ、人間ってイトシイ。
ラストが、原作とは異なるらしいのだけど、個人的にはホッと安心することができて良かった。
こう、直接的な描き方ではないのだが、希望が見えるラストだったので…。
「64」間違いなく今年のベストに入る作品だった。98点!

ルドルフとイッパイアッテナ
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…これは、つい昨日観に行ったので記憶も鮮明(笑)。
大学時代受講していた児童文学の講座で、必読とされていたので読んだ本が『ルドルフとイッパイアッテナ』だった。
猫たちの物語というのもあって、非常に面白かった! 必読でもないのに、続編の『ルドルフ ともだち ひとりだち』まで読んだくらい気に入った。
そんな懐かしさもあって、今回映画を観に行ったのだが…これ、なかなか優れものの映画だった!
全編 猫目線のローアングルで、猫気分が味わえる。スピード感とかも、猫目線だとこうなるんだなぁ、と感心。
あと、なんといっても、図鑑の中に入り込むシーンや高速道路路線図をたどるシーンの演出がいい! これはねー、動画ならではの表現だと思ったよ~。子どもじゃなくても、わくわくする映像。
それと、登場する人間たちがみんな優しいのがいい。こういう動物モノって人間を悪者に描く作品も多いからさ、この映画はホッとしたよ。人間悪者作品だと、自分が責められている気分になっちゃって苦しいのさ-。
原作を知っているくせに、数ヶ所こみあげてくるものがあってねぇ…ハンカチ握りしめて観ちゃいましたわよ。いいヤツラだなぁ、まったくもう。
声優さんも良かったっす。ルドルフの井上真央、イッパイアッテナの鈴木亮平、ブッチーの八嶋智人、デビルの古田新太…みんなプロの声優じゃないのに、どんぴしゃハマってましたわー。
以上が、良かったところ。素敵な映画でござんしたー。帰りに原作本を買っちゃったくらいよ(笑)。
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ただねー、いかんせん私はCGアニメって好きじゃないんですわ-。どうも長時間観るには違和感がある。で、この違和感ってのは、どれだけ精密でリアルな画像になっても…いや逆にリアルになればなるほど、脳が拒否する感じでね…。
いっそ、普通の平面的アニメで作ってくれた方が…と思うんだけど、これも世の流れなんでしょうなぁ。
というわけで、CGアニメに拒否感をもたない現代のお子さまたちは、大変楽しく鑑賞しておられました。
私は、映画自体の出来映えとしては素晴らしいのだけど、CGアニメってことで82点。

料理画像も、また溜まってきたので小出しにしていこう。
●8/15の朝食。混ぜ混ぜサラダ。
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…まだブームは続いている(笑)。
●8/15の夕食。茹で鶏のそうめん、豚なすピーマンの甘味噌炒め。
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…茹で鶏のレシピは『鶏むね鶏もも俺に任せろ!』(笠原将弘著)より。これに茹でたそうめんを入れると美味しいのよ~♪
豚なすピーマンの甘味噌炒めは夏の定番。今回はこれに人参とキャベツも入れてみた。ちゃんちゃん焼きみたくなっちゃった(笑)。

<今日のおまけ>
おかぁちゃん
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おかぁちゃ~ん
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おかぁちゃぁ~~ん
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無表情なまま甘える閣下(爆)。

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「64 前編」「海よりもまだ深く」
2016年05月25日 (水) | 編集 |
今日は試験休み。
昼近くまで二度寝を楽しんで、ふと映画館の上映スケジュールを見たら…あら、観たい映画がちょうど連続で観られるじゃないの しかもレディースデイ、しかも今月末期限の割引券もあるし。
これは行くしかないでしょう!
さっそく着替えて、近所の映画館に向かった。

1本目は、「64ロクヨン 前編」
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これ、ものすごいっすよ!!!
緊張感がハンパない。どの役者さんも、めいっぱいの仕事をしている。いやー、もう、誰一人として気が抜けない芝居をしているのよ。
佐藤浩市…あんたスゲーわ。いや、何を今更と言われるだろうが、あたしゃこの映画で惚れ直したよ。
目が離せないの、まったく。130分間釘付け。出ずっぱりだしねー。
横山秀夫原作かーーーー! そりゃあ、面白いわけだ!
ああああ、早く後編観たい! 続きが気になるったら、気になるったら!!
早くも今年一番の映画になりそうな予感。後編に期待もこめて、110点!

で、興奮冷めやらぬままに2本目は「海よりもまだ深く」。
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是枝裕和監督の作品って、好きなんですわー。
去年の「海街diary」も良かったし、その前の「そして父になる」も、さらにその前の「奇跡」も。
もう、彼の作品ってだけで相性がいいと期待しての鑑賞。樹木希林だし♪
…んが。
あれーーーー? 是枝作品にしては、イマイチぴんとこなかったなぁ、というのが感想。
いつも通りのほんわかしたナチュラルな感じで、安心感はあるんだけども…いつもなら、とっ散らかってたものがなんとなくまとまりをもって感情を揺さぶってくれるんだけども、今回はとっ散らかったものがとっ散らかったまんま終わっちゃった感じで。
うーーーーーーん、どうも揺さぶられなかったなぁ。
ギャンブル好きのダメ男で、息子を連れて出て行った元妻に未練たっぷりで…ってあたりで、『あー、「チャンプ」みたいね』って思って、でも「チャンプ」ほどの感動もなく。
むむーーーーーーん、ザンネンだなぁ。78点。

そうそう、2作品とも池松壮亮くんが出ていたのだけど、彼はいいね。
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繊細な芝居をしてくれて、ぐぐっときたよ。
「Q10」に出てたよね、たしか。あの時も良かったもんなー。
久しぶりに映画館で映画を観た~。やっぱ、映画館はいいね♪
…って書いてから調べてみたら、「64」には池松壮亮は出ていなかった!
池松壮亮くんだと思っていたのは、窪田正孝だった!
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似てない…? いやいや、芝居っぷりも共通点がありそうな気がするんだけど…、私だけ?

●朝食ワンプレート。玉葱としらす干しのオーブン焼き、ワカメと鶏ハム、トマトと大葉の冷製パスタ。
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●夕食ワンプレート。きゅうりとワカメの酢の物、玉葱としらす干しのオーブン焼き、コロッケとメンチカツ(お惣菜)、蕪の塩もみ。
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…ちょうど1週間前もコロッケを食べていた。水曜日はコロッケモード?(笑)

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