不定期更新のつもりが毎日更新。着物と猫と料理と映画&芝居をメインに、日々の記録を積み重ねています。
「関ヶ原」
2017年09月20日 (水) | 編集 |
今日のコーデ。最高気温:26.3度(湿度:60%)、天気:晴れたり曇ったり。
すいかの綿麻単衣、博多半幅帯ポップくん、白の帯締め、素足。
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下はエアリズムTシャツ、エアリズムステテコ。帯は矢の字に結んだ。
蒸し暑かったのぉーーー、奥さん。
はーーー、文化祭文化祭で貯金(=授業の予習)が底をついている。思いっきり自転車操業で、なんとか授業しているよ。
こらキッツイわぁーーー。

●朝食ワンプレート。梨、豚しゃぶ&ゆでキャベツ、味付け卵。
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●デザート。自家製ヨーグルト、煮リンゴ。
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…いかん、写真だとカレーライスに見えてしまう(笑)。
●夕食ワンプレート。ワカメとホタルイカの沖漬け、あぶり煮豚、鶏チャーシュウ。
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…鶏チャーシュウは、煮豚のタレに漬け込んでジプロックに入れ、シャトルシェフ調理。もう少し濃い味付けでも良かったかな。

そうそう。昨日観に行った映画は、「関ヶ原」だったんですわ。
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原田眞人監督の映画、好きなんす。しかも、これ懸賞でタダ券が当たったのさ~♪
で、観に行って知ったのだけど、原作が司馬遼太郎だったのね! ほへー!
原田眞人監督は、文学作品を映画化する人だなぁ。井上ひさししかり、井上靖しかり。
そんでもって、原作に対するリスペクトが作品にあふれ出るんだよな~。
今回も「ああ、司馬遼太郎だーーー!」というのを各所に感じて、それがまた心地よかった。
それにしても、3時間近い長さでずーーーーっと緊張感のある画面だから、観終わるとぐったりよ(笑)。とにかく密度が濃い!
そして、原田監督お得意の大量の台詞を滝のように喋らせる演出も健在。
「駆込み女と駆出し男」の時にも思ったのだが、台詞の一言一句も漏らさずに理解しようなんて思っちゃあいけません。聞き取れなくても、知識がなくて理解できなくても、ちゃんと心が動く映画です。そのあたりの作りが上手いんだよなぁぁぁ~! ニクイ!
観終わってから、しばらく脳みそが飽和状態でアタマがくらっくらしたもんね(笑)。この濃さはハンパないっすよ。
んでも…やっぱちゃんと理解したい、ちゃんと知りたい、って思ったので、後日原作を読むかもよ~。これも、「駆込み女…」の時と同じパターンね。
それにしても、役所広司の家康タヌキ親父っぷりは腹が立つほどだったなぁー。
岡田准一の石田三成…あんたの人生、不器用すぎるよ…。もうちょっと何とかならんかったのか?
そして東出昌大の小早川秀秋が最後に言った「不義に負けた…っ!」という台詞が重くてねぇぇぇ。
いい映画っす。脳みそ飽和状態を味わいたいアナタ、是非ご覧下さい。これは大画面で観ないと!

<今日のおまけ>
MEC食を始めて、今日でちょうど1ヶ月が経過。
増えたり減ったりを繰り返して、現在のところ5キロ減なり。
MEC食とは言っても、実はプリンだのシュークリームだのチョコだのクッキーだのアイスだの(オイオイ!)をちょこちょこ食べてるし、たまにお寿司なんかも食べたりしてるのに、この効果ってのはスゴイね(笑)。
血糖値もかなりいい感じで落ち着いている。こりゃ、次回の血液検査が楽しみだわい♪
そんな感じでゆる~くやっていて何も我慢していないので、このまま続けていけそうです。継続が何より大事よね~。

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フリーメイソンでウエストサイド。その2
2017年07月31日 (月) | 編集 |
<前回のあらすじ>
ウエストサイドストーリーへの暑苦しい愛。
7/29のフリーメイソン浴衣コーデ。

そうそう、まずはお直し結果の報告を。
身丈、身幅ともにバッチリ。胴接ぎした部分も…
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ほら、着付けるとお端折りにキレイに隠れたっしょ? 我ながらグッジョブ!
裄も、斜めに腕を下げた状態でここまで出たし(写真が斜めですんません)
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作戦成功ぉーーーー、ってことでいいね?(笑)

さてさて、久々に電車で都内へ向かう。ぐはーーー、分かっちゃいるけど人が多いな。
当日は隅田川花火大会だったので、さぞかし浴衣姿も多かろう、よって私の浴衣姿もまぎれるだろう…という目算だったのだが、思ったほどは見かけなかったな。時間帯が違ったか?
で、東急シアターオーブに到着すると、けっこう夏着物姿のご婦人がいらっさるもので♪ 絽や紗紬の着姿を拝見できて、眼福眼福。
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私の座席は3階席。かなりの傾斜で舞台を真上から見下ろすような感じ。うーむ、舞台が遠いなぁ、気持ち入れて観られるかなぁ? と一瞬不安になったのだが。
それは全くの危惧だった! やっぱ生の舞台、しかもミュージカルは迫力が違うっす!
真上から見下ろしているからこそ、ダンスの構成とか位置関係とか舞台装置の転換だとか照明の使い方とか、よく見えるのですよ。これは面白かったなぁ!
そんでもって、映画版が脳みそに染みついているから「えっ、この曲をこのテンポで歌うんだ!」とか「映画とダンスの振り付けが違う!」「えええっ、この曲がここで入るの?!」とか、次々と驚愕の事実が判明するのですわ。もうもうもう、ビックリどっきりでしたわよ!

以下、映画版と舞台版の違い。(※よろしければコチラも参照のこと)
<映画版>
①長いオーバーチュアがある。点にしか見えない映像のバックに作品全曲のメドレーが流れる。
②「♪マリア」のあと、シャーク団+その恋人たちの「♪アメリカ」がある。
③決闘前に、「♪アイ・フィール・プリティ」と「♪クラプキ巡査への悪口」がある。
④決闘後に、「♪クール」がある。メインはアイス(ジェッツ団2番手)。
⑤ラスト、マリアに黒いショールがかけられ、マリアはそれを喪服のようにして立ち去る。

<舞台版>
①長いオーバーチュアはない。
②「♪マリア」のあと、すぐに続けて「♪トゥナイト」がある。
③「♪アメリカ」は女子たちのみのナンバー。シャーク団男子たちは、すでにドクの店に行っている。
④決闘前に「♪クール」がある! なので、メインを歌うのがリフ(ジェッツ団トップ。決闘で死んでしまう)。
⑤決闘後に、「♪アイ・フィール・プリティ」と「♪クラプキ巡査への悪口」がある。
⑥さらに、トニーとマリアの「♪どこか遠くへ」につながる別曲(タイトルがワカラン!)がある! さらにさらに、全員による白い衣装を着た象徴的なダンスと歌がある! うわーーーー、なんじゃこりゃ!
⑦ラスト、マリアに水色のショールがかけられようとするがマリアはそれを払いのけて立ち去る。
⑧ラストのラストは、チノ(トニーを銃で殺害)の絶叫。

…すみませんねぇ、分からない人には全く分からない話だと思いますが、私には衝撃的な違いだったんです。
特に、決闘前に「♪クール」がある(舞台版)のと、決闘後に「♪クール」がある(映画版)のとじゃ、大違いなんですよ!
この曲は「焦るな、興奮するな、クールに行こうぜ」という内容なのですが、決闘前だと「決闘に向けて、気合い入れていこう」というだけの意味にしかならない。でもこの曲が決闘後には「俺たちのトップが殺されて今とんでもない精神状態にあるけど、こんな時だからこそクールにならなきゃいけない。落ち着け、落ち着くんだ!」という意味になるんです。そして、映画版ではこの曲を踊り終える頃には、バラバラだったジェッツ団が新トップのアイスの元にまとまるんです。
それが、舞台版では決闘後に入るのは「♪クラプキ巡査への悪口」。でもこの曲って「お馬鹿なおまわりさんをからかってやる。俺たちが非行に走ったのは社会のせいなんだぜ~」って曲で、コミカルでお遊び的要素が強いんですわ。この曲でトップが殺された後のメンバーの混乱を収めるってのは…いかがなもんだろう? いや、実際の舞台ではそれほど違和感なくつながってましたがね。
同じく「♪アイ・フィール・プリティ」が決闘後に入っているのも、なんだかなぁ。この曲はトニーを待っているマリアが「私は可愛い! 私は素敵! だって、素晴らしい彼に愛されてるんだから!」とのろける歌。映画版では、決闘前のトニーとマリアが結婚式ごっこをする直前に入っていた、これなら分かる。でも舞台版では決闘後にこんな浮かれた曲が入って、歌い終わったところでチノが飛び込んでくる。「知らないとはいえマリアさんよ、この時すでにあんたのアニキは殺されてんだよ、愛しいトニーに。そんな時に『♪アイ・フィール・プリティ』じゃねえだろっ!」…とか、私は思ってしまうわけですのよ(笑)。もちろん、映画の方が見慣れているからってのはあると思うんだけども。
他にも、「そーか、舞台ではこう見せるんだ!」という違いがたくさんあって、それはそれで非常に興味深かった。
んだけども、舞台版はちょっと分かりにくいかもなぁ。逆に、実は映画版はすごく分かりやすく、かつドラマティックに仕上げてあったんだなぁ、ということが分かった。
もともと舞台を映画化したものなのだから、きっと舞台を観た映画監督が「ここをこうした方がもっと…」って考えて、映画版ではああいう風にしたんだろうな。いや、もちろん舞台ならではの面白さとか見せ方ってのもあって、人それぞれだとは思うんだけども。
カメラワークとか、場面の移動とか、ぼかしの演出とか、そんでもって楽曲自体の構成を替えることで楽曲自体のもつ意味を変化させるとか…やっぱりすごい映画だったんだ、「ウエストサイドストーリー」は。
というわけで、私は舞台を観ることであらためて映画の素晴らしさを実感することになったのだった。
わっはっは。
以上、長年の夢だった「ウエストサイドストーリー」の舞台を観ての感想でした。
書いてたら、また観たくなっちゃった。これから、映画のDVD観ま~す。ではでは。
<マニアな記事ですんません。これにて、完>

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DVD観た…。舞台を観たあとだと、映画ならではの演出やオリジナル部分が気にかかる。やっぱいい映画だわ、涙してしまったよ。
さて、明日からまた湯河原旅レポ連載に戻りま~す♪

フリーメイソンでウエストサイド。その1
2017年07月30日 (日) | 編集 |
タイトルを見て「なんのこっちゃ?」と思われた方もいらっしゃるでしょうが、要は「フリーメイソン浴衣を着て、ミュージカル『ウエストサイドストーリー』を観に行った」ということでございます。
旅レポの連載中ではございますが、昨日の出来事なので新鮮なウチに…。

まずは「ウエストサイドストーリー」について。
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…有名な、あまりにも有名な写真でございます。
「シェイクスピアの戯曲『ロミオとジュリエット』に着想し、当時のニューヨークの社会的背景を織り込みつつ、ポーランド系アメリカ人とプエルトリコ系アメリカ人との2つの異なる少年非行グループの抗争の犠牲となる若い男女の2日間の恋と死までを描く。」(Wikipediaより)というブロードウェイ・ミュージカルなんですわ。1957年初演、1961年映画化。
当然、私はまだ生まれてませんがな(笑)。
んが、ウチの母親がこの映画が好きでして、かなり幼い頃から映画館に連れて行かれて一緒に観たりしたもんです。
さらに、テレビで吹き替え版が放映されると、我が家に初上陸したビデオに録画して何度も繰り返し見るようになりました。
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(ちなみにこの↑デッキでした。ああ懐かしい…)
小学生の頃ですわ。40年前ですわ。
母親に観せられた映画は他にも「サウンドオブミュージック」だの「風と共に去りぬ」だの「明日に向かって撃て」だの「俺たちに明日はない」だの(いずれもアメリカ黄金期の名画たち)と色々あったけど、「ウエストサイドストーリー」ほど繰り返し観たのはないっす。
これまで観た回数を合計したら、おそらく100回近くはいくと思う。台詞も歌も覚えてるし、オソロシイことに40年前の吹き替え版の台詞まで空で言えるし、サントラCDも持ってるし、DVDも持ってるし…。
あーまどろっこしい、つまり、大好きだっつーわけさ!(爆)
しかし、こんだけ惚れ込んだ作品だというのに、舞台版は今まで観たことがなかったんす。以前、劇団四季がやった時も行きたいって思ったんだけど、機会がなくてねぇ…。
それが今回、夏休み中に上演されるっていうじゃないの! 英語版で観られるじゃないの!
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行くしかない。こうして、チケットをとったわけでござる。

昨日のコーデ。最高気温:31.1度(湿度:59%)、天気:曇りのち雨?
フリーメイソン浴衣、タンタンさんからいただいた薄紫の麻半幅帯、白と緑のレース組帯締め、音符の帯締め、赤いビーズのぶら下げモノ、素足。
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下はエアリズムTシャツ、エアリズムステテコ。帯は吉弥結び。
蒸し暑いからねー、どうしようかと思ったのだけど…せっかくのウエストサイドストーリーに敬意を表して、和装で行くことにしましたよ。といっても、浴衣ですがね(笑)。
和装で行くと決めたからには、先日お直ししたフリーメイソン浴衣を着るしかないと。
帯は…ぐっふっふ、シャーク団のイメージカラー紫で。
帯留めは、ミュージカルを観に行くんだから音符で決まり! 
帯留めをしたからぶら下げモノまでしなくていいんだけど…ここはもう一つ、シャーク団のイメージカラー赤だっ!
(※すんませんねぇ、注がいりますよね。シャーク団というのは、「ウエストサイドストーリー」に出てくるプエルトリコ系アメリカ人非行グループの名前なんですよ。ちなみに、敵対するポーランド系アメリカ人グループはジェッツ団で、イメージカラーは黄色と水色。私はシャーク団が好き
うおおおっ、演目に関連づけてコーデを組むなんて…なんておされな! 私のくせに!(笑)
気分も盛り上がってきたぞぉ~! いざ、渋谷へ!
(果たしてどれだけの人に興味を持っていただけるか、共感していただけるかワカランが…記事が長くなったので、その2へつづく)

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明日は本番!
2017年07月19日 (水) | 編集 |
今日のコーデ。最高気温:32.0度(湿度:53%)、天気:曇り。
坊ちゃん綿麻浴衣、あすかさんからいただいたマルチボーダー博多半幅帯の裏、紫と灰色の帯締め、素足。
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下はエアリズムTシャツ、エアリズムステテコ。帯は吉弥結び。
久しぶりに着ると、着物っていいね~♪ 背筋がしゃんとするわー。

●昼食。中華風牛角煮丼。
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…これで牛角煮を食べきった-。ご飯の上に載っけただけ。
なんか、台湾とかの屋台で売ってそうなお弁当になったな(笑)。
●夕食。肉じゃが。
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あ”-------くたびれた。部活をみっちりやったからのう。
明日は終業式。そして放課後は群読劇の本番…!

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「シャケと爺と駅と」
2017年05月12日 (金) | 編集 |
劇団イナダ組の芝居を観に行ってきた~。
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例によって北海道テレビのサラリーマンが出演している(笑)。
藤やんを観るのも目的ではあるが、私は前回イナダ組の芝居を観て、すっかりこの劇団の芝居が気に入ってしまったのである。
今年度は金曜が仕事休みだし、平日昼間公演はチケット代がお安かったというのもあって、今日の昼の部を観に行ってきた。
久々の電車、久々の新宿である。
しかし、今日もめちゃくちゃ暑かったな。最高気温:26.3度(湿度:41%)、天気:晴れのち曇り。
とくに日中は日射しが熱かったね。日傘を持たずに出かけたことを後悔したさー。もうそんな季節なんだのう。

さて、会場に着くとすでにステージ上に2名の男性が座ってお喋りをしている。
ん? あれは…うれしーじゃないの
そしてもう一方は、主宰にして演出のイナダさん。あらー、なんて豪華な前説♪
裏話などのおしゃべりを楽しんだら、いよいよ開演である。
…さんざん笑わせて、さんざん泣かせて、ぐっとくる芝居でありんした。
これはねー、かなり素敵なラブストーリーですよ。かなり素敵で、かなり切ないラブストーリーっす。
おじーちゃんがおばーちゃんの頭を引き寄せて、ポンポンって優しく叩く場面があってね。そこでぐぐぐっとつかまれて、涙が溢れちまいました。くっそー、あんな芝居されたら涙腺刺激されるってばさ。
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廃線の駅舎ってのが、たまらん。また、この舞台装置が素敵なのよー。
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イナダ組の芝居は、舞台装置と照明もいつもツボる。
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で、涙涙のエンディングの余韻をぶった切って出演陣が勢揃いして「さー写真を撮って宣伝してくださいよぉーーー!」だの「さー、物販ですよぉーーー!」だのやり始めるんだから…まったくもう(笑)。
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笑って泣けてぐっとくる、良い芝居です。明後日まで新宿シアターサンモールにて上演していますので、興味をもった方はぜひいらしてください!(藤やん、しっかり宣伝したよー/笑)

●夕食。野菜たっぷりぶっかけそうめん。
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…暑かったもんで、さっぱりツルツルと。大根、人参、キュウリ、大葉、ワカメを茹でた半田そうめんの上に盛って、昨日のお吸い物にレモン汁と梅干しの漬け汁を追加した汁をかけて完成。

さー、明日は仕事じゃー。
なんか、良いお芝居を観たら群読劇の稽古を早くやりたくなったな♪ 中間考査が終わったらやるぞー!

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