不定期更新のつもりが毎日更新。着物と猫と料理と映画&芝居をメインに、日々の記録を積み重ねています。
年の瀬合宿。その6
2016年01月19日 (火) | 編集 |
<前回のあらすじ>
12/28のブランチ。お茶。

<夕食。12/28>
さあ、じゃあっくまさん(=たまさんダンナ)も到着して、宴の始まりじゃ~!
(※以下、いつものように写真は全てたまさん撮影。私作るヒト、たまさん撮るヒト~♪)
●マカロニサラダ。
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…グラタンを作る時にマカロニを茹でていたら、そのパッケージにレシピが書いてあったので作ってみた(笑)。
●なます。
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…メインの鍋がこってり系だったので、箸休めに作ってみた。
●鶏のごまみぞれ鍋。
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…男子ごはんレシピ。鶏胸肉・鶏モモ肉・砂肝・ネギ・セリ・貝割れ大根・万能葱。
味付けはすりゴマたっぷりと生姜たっぷり。
器にとりわけると、こんな感じ。
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こちらはたまさんバージョン。
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…たまさんは正肉と薬味関係が苦手なので、軟骨つくね団子と豆腐ともやしにしてみた。が、つくねの軟骨が苦手だったらしく…ザンネン!
シメは冷凍うどんをレンジでチンして、鍋つゆにつけて食す。
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うまうま♡
ただ、もとレシピでは「そば」をつけるとなっていたので、翌日そばでチャレンジ。たしかに、こっちの方が美味しかったかも(笑)。
今回は品数は少なかったものの、量はたっぷりあったので、じゃあっくまさんのお腹を満たすことができたようである。
そして、てんこ盛りのお土産(残った食べ物たち)をムリヤリ持たせて、たま家を送り出したのだった。
以上、年末に行われた「年の瀬合宿」レポート、これにて(ようやく)完!
最後までご覧頂き、ありがとうございました~。<おしまい>

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年の瀬合宿。その5
2016年01月18日 (月) | 編集 |
<前回のあらすじ>
5~6年前に自作した「若気の至りー」帯のはなし。
ああ…うっかりと、当時の記事を発見してしまったコチラ

<ブランチ。12/28>
朝、私はいつものように5時起き。
ブランチと、今夜の夕食にむけての仕込みを始める(どこまで「シェフ」なんだか/笑)。
たまさんは「10時に起きる~」とおっしゃっていたのだが、10時半になっても物音ひとつしないので起こしに行った。
●ほうれん草とベーコンのキッシュ。
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パイ生地は、いつものようにフードプロセッサーにて作成。
パイだけ先にから焼きしてから、ほうれん草・ベーコンをバターソテーしたものを入れて、卵・牛乳・生クリームを混ぜたモノを流し入れる。さらにチーズをトッピングしてオーブンで焼く。
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冷めたらアルミホイルに載せて魚焼きグリルで温めると美味。
たまさん大喜び♪ 懐かしの、美味しいキッシュに近づけたかな?

●クラムチャウダー。
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参考にしたのはコチラCpicon 潮干狩り☆アサリの砂抜き(処理)&保存 by あやまんくっきんぐ
と、コチラCpicon ご馳走サンフランシスコ*クラムチャウダー by classy_ang
これまた、たまさんに大好評! 不味いクラムチャウダーの記憶を払拭できただろうか…。

●おやつ。スーパーで買った和菓子。
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たまさんは草餅をセレクト。
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この器に、薄茶を点てて供したのだった。
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★さんのお茶会に出席してから、和菓子とお抹茶を家でも味わいたくてね、ちょっと良いお抹茶を買ったのよ♪ そしたら、なんと濃茶用のお抹茶だったんだけどね(笑)。ま、薄く入れれば薄茶さ~♪(すんませんね、いい加減で/笑)
まったりとしたお茶の時間を過ごし、阿波しじらを干したりしていたら…おお、もうすぐじゃあっくまさん(=たまさんダンナ)のお迎えの時間だ!
<次回、最終回。おみまいするぞぉ~!その6へつづく>

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年の瀬合宿。その4
2016年01月17日 (日) | 編集 |
<前回のあらすじ>
阿波しじら反物の出自と水通し。

<理系脳と文系脳。12/27>
…これは、もしかしたら阿波しじらの水通しよりも前の出来事だったかもしれない。
いつものように着物部屋でおしゃべりをしていたのだな。今回の合宿はたまさんが付け帯を作るというのが目的なので、持参した帯を広げてリバーシブルで作るには…なんて話をしていたのだよ。
私:「そうそう、たまさん聞いてー! これが、こないだブログで記事にした『若気の至りー(←赤毛のナタリーのアクセントで)』帯なのよ!」
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たまさん:「ほうほう、で、何が若気の至りーなのさ?」
私:「こっちの、いつもの付け帯と比較してみてくださいな」
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たまさん:「比べると、お太鼓部分がえらく長いね。で、胴巻き部分が短くて…テの部分がないんだ」
私:「そうなのよ!」
たまさん:「これでどうやってお太鼓にするの?」
私:「よくぞ訊いてくれました。お太鼓部分をこう、ひっくり返して…普通の名古屋帯みたいに△に折るんですわ。折った方がテになります。折りを固定するために、安全ピンで留めます」
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私:「そんで、タレの方をお太鼓に畳んで、△部分を折って載せる…と」
たまさん:「ああ、この△の下に帯枕が入るわけね」
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私:「そう。で、余ったテを折り込んで、お太鼓の下線に通す…ひっくり返すと、ほらお太鼓」
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たまさん:「なるほどー! あー、でも確かにいつもの付け帯より面倒かも」
私:「でしょー? 実際、この作業を背中でやると面倒なのよ。それに△とテがもたもたしちゃって、形が整わないのっ!
たまさん:「いつもの付け帯は…」
私:「胴巻き+テをお腹に巻いて紐で結んで、タレは上を折って帯枕を入れて下は折りたたんでお太鼓の形にして」
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私:「お腹に巻いたテをお太鼓の下線に差し込んで…ひっくり返すとお太鼓完成」
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たまさん:「うん、やっぱこっちの方が楽だね」
私:「そうなの! 形もしっかり決まるし」
たまさん:「じゃあ、なんであんな付け帯にしたの?」
私:「それは…やっぱ、オリジナルに挑戦したいっていうか、実験したいっていうか…」
たまさん:「(爆)なんで! これがいいって方法があるんなら、わざわざ実験しなくたっていいじゃない!」
私:「なんかさ、ひらめいちゃったのよ、この方法が。そうしたら、もう、試さずにはおれない…」
たまさん:「どわっはっは! 理系だねー! やっぱ、べにおさんは理系脳だわよ。文系脳は、試そうとか思わないもん」
私:「付け帯の新たなる可能性を追究、って言ってくれない?」
たまさん:「はいはい、追究ね…くっくっく」
私:「でさぁー、この胴巻き部分も『若気の至りー』なんだよね」
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たまさん:「…なんで袋状になってるの?」
私:「帯板入れ」
たまさん:「は?」
私:「テをつけなくていいんだから、胴巻き部分は短くていいだろう!って考えて、ウエスト二重巻き分の長さをとらなかったの」
たまさん:「あー、だからあんなに胴巻きが短いんだ」
私:「でもウエストに一重巻きじゃ帯板を挟めないから、袋状にしてこの中に帯板を入れるようにしよう~と」
たまさん:「ぶふぉっ!(爆)」
私:「若気の至りーだわ、全く。考えが浅はかなのよ。理屈だけで作ってるから…締め心地がサイアクよぉ! これはもう、作り直すしかないなーと思ってるんだ-」
たまさん:「どう作り直すの?」
私:「そりゃー、普通の…いつもの付け帯に」
たまさん:「(爆)(爆)(爆)ひーーーーー、笑いすぎてお腹痛いーーーーっ!」
私:「若気の至りーだよね…この頭でっかち加減が」
たまさん:「若気の至りーって言うより、理系脳の招いた悲劇よね~いや喜劇か(笑)」
私:「むきーーーーーーー

…なんと申しましょうか、私は「こうしたらもっと楽なんじゃね?」とか「こうやったらもっと良くなるんじゃね?」とか「仮説」を立てるのが好きなんですな。
着付け本とか読んで実践してみても、「ここをこうしたらもっと…」とつい考えてしまって、で、思いついたら「検証」したくてたまらない(笑)。だから、毎日着物を着ているっつーのに、新しい着付け本とかみつけるとつい買っちゃう。作り方を知っている料理でも、レシピ検索して未知の作り方を探してしまう。だって、「検証」したいから(爆)。それが、たまさん曰く「理系の考え方」なのだそーな。
私:「えーーー、そうかい? この考え方って、理系なの? みんなこういう考え方するんじゃないのー?」
たまさん:「いやいや、私みたいなバリバリ文系の人間は一つの方法を理解したら別の方法を『検証』したいなんて考えないもん」
私:「そうなのーーーーーっ?! え、じゃあ、仮説も立てないの?」
たまさん:「立てない、立てない(笑)」
私:「実験して検証も…」
たまさん:「しないってば(爆)」
そ…そうだったのか…。
ま、でも、確かに私は「仮説→実験→検証→考察→再実験…」ってのが好きだなぁ。着付けにしても、料理にしても。それで新しい方法にチャレンジして、失敗することも多いけどねー(笑)。
<ようやく12/27分の記事が終了。その5へつづく>

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年の瀬合宿。その3
2016年01月16日 (土) | 編集 |
お久しぶりでございます。「年の瀬合宿」連載、再開です。

<前回のあらすじ>
干し芋。グラタン。リンゴのクラフティー。

<阿波しじらの水通し。12/27>
さて、まずはこの「阿波しじら」の出自についてお話せねばなるまい。
11月終わりごろ…新宿御苑に行ったあたりだったかの、たまさんからメールがきましてな。
たまさん:「べにおさん、阿波しじらの未使用反物2本で5000円ってのはお値打ち?」
私:「何それ! 絶対、お値打ちだよ! 安い木綿反物だって1本8000円はするもの!」
たまさん:「今オークションで出てて、気になってるの~。べにおさんも見て見て-」
私:「分かった、見る!(…見た…) いいじゃん、これ。色味も面白そう…」
たまさん:「べにおさんもそう思う? ねーねー、これ落札して二人で分けない?」
私:「いいよ-! 2500円で阿波しじらが手に入るなら、買う買う!」
たまさん:「良かった-! じゃ、落札するね!」
しかもね、送料込みで2本5000円だったのよ、奥さん。ホントにお値打ち品。
かくして、たま家に阿波しじらの反物が2本届いたのだった。
たまさん:「私これで単衣を縫う! べにおさん、縫い方教えて♡
私:「…えええっ?! あれだけ裁縫が嫌いなたまさんが?」
たまさん:「2500円の反物なら、多少失敗しても納得できるもん(笑)。そうねー、合宿して教えてもらいながら少しずつ縫って…半年後くらいに仕上がったらいいな~♪」
私:「マジっすか…」
そんなこんなで、なんと今後の和裁合宿決まってしまったのだった。
…で、その手始めとして、この「年の瀬合宿」で反物の水通しをすることになったのである。
※ちなみに「水通し」とは、(木綿は洗濯すると縮むという特徴があるため)反物状態で水に通してあらかじめ縮ませておこう!というもの。水通しをしてから仕立てることで、仕立て上がって洗濯をした時の縮みを最小限にできる…と思われる。木綿着物は自宅でガンガン洗うからね~、先に水通しをしておいた方が安心さー。(って、こんな説明で合ってるのかな? 私の認識はこんな感じだすー)
たまさん:「べにおさんが木綿単衣を縫うときは、どんな風に水通ししてるの?」
私:「私はいい加減だよ~。反物をいったん広げてから屏風畳みにして、あとは洗濯ネットにいれて洗濯機で洗うだけ~」
たまさん:「あ、そんなんでいいんだー」
私:「いいかどうかは知らん(笑)。念のため、たしか昔の『七緖』に染織こだまさんの水通し方法が載っていたから、それを読んでからやってみよう!(…『七緖』vol.4を読む…)あらー、水に12時間つけて、しぼって…結構めんどくさいな(笑)」
たまさん:「ふーん、とりあえず一晩水につけて、そっからは洗濯機でいいんじゃん?」
私:「そうするかー」
というわけで、入浴後に風呂桶を洗い、そこに水をはって屏風畳みにした反物を漬けこんだ。
私:「では明日をお楽しみに。おやすみー」
たまさん:「おやすみなさーい」
就寝とあいなった。

翌日、風呂桶から引き出してネットに入れ、洗濯機で(洗剤無しで)洗濯をして脱水。
針金ハンガー5本を使って室内干しをしたら、なんと夜までにはすっかり乾いてしまった。
んで、巻き巻きしたのがコレ。
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左のブルー系に格子っぽいのがたまさん、右の緑系に縞っぽいのが私の阿波しじらである。
さてさて、和裁合宿に向けて、6回の合宿で縫い上がるように講座内容を考えなくちゃ…(←まるで授業を考えるような思考である。職業病だねぇ…/笑)。
<画像が少なくて、すんません。いずれ「まおじゃらん」で公開されるであろ。その4へつづく>

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年の瀬合宿。その2
2016年01月12日 (火) | 編集 |
<前回のあらすじ>
待ち合わせ。買い食い。お品書き。
…最近、あらすじがどんどん簡略化されている。読者さまは、あらすじに頼ってはならぬぞ(笑)。

<まったり。12/27>
毎度のことだが、家に着いたらお茶をしながらまったりするのだ~。
お茶うけとして、自家製の干し芋(このときのが、初めて作った干し芋だった)をお出しする。
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ちょっと干しが甘かったかな~と思ったが、たまさんに大好評! 半生状態だったのが、逆に良かったみたい。
私:「包丁じゃ難しいだろうと思って、糸で切ったんです」
たまさん:「へー! すごいね!」
私:「いや~学習しましたよ。熱いうちにスライスしちゃ、いかんですね。どうしても厚みがバラバラになるし、切りづらい」
たまさん:「ほうほう」
私:「テレビで見たら、巨大なゆで卵スライサーみたいのに冷めた芋をつっこんで、どんどんスライスしていくんですよ! あれ、作れないかなぁ?」
たまさん:「…ゆで卵スライサーを買いなさいよ。100均でも売ってるでしょうに」
私:「(聞いちゃいない)こう、2本の菜箸の間に糸を何本も張って、箸を両側から引っ張って…」
たまさん:「なんでも作らなくても…」
私:「ホントは糸よりピアノ線の方が切れ味いいんですよね…」
たまさん:「だから、スライサーを買いなさいって!
後日、私が100均でゆで卵スライサーを購入したとき、たまさんは「良かった。ヘンな大道具を作らなくて(笑)」と心から安堵したという。

<夕食。12/27>
●鶏肉ときのこのグラタン。
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①グラタン皿にバターを塗っておく。
②マカロニを茹でて、ザルにあける。袋の表示より少し短めの時間で…30秒~1分くらい短く。
③フライパンにバターを熱し、そぎ切りにした鶏肉、スライスした玉葱、小房に分けたしめじを炒める。
④③に火が通ったら、小麦粉を振り入れて炒め、少しずつ牛乳を加えて更に炒める。やや固めのクリームシチューのようにする。塩こしょうで調味し、②のマカロニを加えて混ぜる。
⑤グラタン皿に④を入れ、茹でたブロッコリーとピザ用チーズをトッピングして、250度(だったかな?)に温めたオーブンで表面に良い焦げ色がつくまで焼く。完成。
…ホワイトソースなんて作らないよん♪ この方法で充分、ダマのない美味しいホワイトソース状のものができるもんね。
<デザート>
●リンゴのクラフティー。
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参考にしたのはコチラCpicon 男ガルマ!りんごのクラフティータルト by ガルマ
…クラフティーといえばダークチェリーが有名なんだけど、今は季節じゃないし缶詰でもお高い…ので、1個98円のリンゴで作ることにした。
まずタルト生地を焼いて、リンゴを並べて、卵と牛乳の生地を流し込む…という手順のものにしたのだけど、タルト生地を作るときに砂糖と薄力粉の分量を見間違えてウッカリと大量の砂糖を入れてしまった! ひー! 慌てて薄力粉を追加したら、ベタベタに甘くてしかも固いタルト生地に…ああ失敗!
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んでも、リンゴと一緒に焼いてみたら、それほどベタ甘にもならずに、結構おいしく食べることができた。ほっ。

さて、いつものようにダラダラとお喋りをしていたら、すっかり夜も更けてしまった。
あらら…、合宿のテーマを、何一つやっていない…。
たまさん:「寝る前にお風呂入ってあったまりたい~」
私:「そうだねー、じゃあお風呂沸かそうかー。あ、そんで、湯船を掃除してから阿波しじらの水通しをやろう!」
たまさん:「いいね~そうしよう!」
…良かった、これで今回のテーマを1つやることができる。
<「ん?なんでいきなり阿波しじらの水通しをやるの???」…その答えはその3へ>

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