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いつの間にやら毎日更新。着物と猫と料理と映画&芝居&ライブ・ときどき旅をメインに、日々の記録を積み重ねています。
はじめての岩手。その4
2019年08月24日 (土) | 編集 |
<前回のあらすじ>
ふあーーーー、美味美食!
トラっつぃーの開き。

<釜湯~就寝。8/16>
お腹もいっぱいになったところで、部屋のTVで懐メロ特集を見る我ら。
夕食前に「女湯」には入った。明日の朝には、現「男湯」(時間で男湯と女湯を入れ替えるらしい)に入れる。
ということは…今晩のうちに「釜湯」に入っておく、というのがベストだな? うん、うん!
私:「釜湯に行ってくるわ~。行く?」
同行人:「んー、私は明日でいいや。いってらっさーい」
同行人は懐メロに夢中(笑)。よーっし、行ってくるか!
1階に下りて、「女湯」の隣りにある空間へ行く。たしかここの奥が「男湯」で、その手前に「釜湯」へ行く通路があったはず。
んが、さっきオーナーに案内された時にはなかった扉が閉ざされ、中からは子供を含むご家族の話し声がする。
あーれー? もしや、どこかのご家族が扉をしめきって「男湯」を家族風呂として使ってるのかな?
なんたって「釜湯」は他のお客さまには内緒の湯である。こうなると、行くことはできない。部屋に戻る。
同行人:「あれ? おかえり-、早かったね」
私:「うーーーん、どうやらどこかのご家族が家族風呂にしてるっぽい」
同行人:「そっかー」
私:「ま、20分くらいしたら、また行ってみるわ」
そして20分後、同じ場所に行くと、状況はまったく変わらず。むむむ…長湯のご家族だなぁ。仕方ない、部屋に戻る。
同行人:「まだ出てなかったー?」
私:「うん、話し声が聞こえるもん。もう30分くらい待ってみるわ」
そして30分後、…状況まったく変わらず。えええー、長湯すぎん? 部屋に戻る。
同行人:「まだだったの?」
私:「うん…あーお風呂の時間、もうすぐ終わっちゃう-。今日は諦めるわー」
同行人:「3回も行ったのにねぇ。どれ、じゃ私も見に行ってこよう」
私:「行って行って。中から話し声聞こえるから」
しばらくして部屋に戻ってきた同行人は言った。
同行人:「普通に、誰もいなかったよ? 食堂の奥」
私:「あ? 食堂の奥って?」
同行人:「男湯と釜湯は、食堂通って離れにあるじゃん。案内されたじゃん」
そうだ、そういえばそうだった!
つまり私は、ずっと見当違いの場所を「男湯」「釜湯」と思い込んでいたのだった!
同行人:「あっはっは! そりゃ、普通の客室だったんだろうねぇ! 話し声もするわ!」
私:「あー、馬鹿すぎる! よし、急いで釜湯に行ってくる!」
同行人:「ほいほい、行ってらっしゃーい!」
四度目の正直、今度こそ釜湯へ…そうだよ、そうだよ、この道だよ♪
と思ったら、なんと釜湯へつながる通路にはまったく照明がなく、見事に真っ暗。
むむむ…足元がすべる石段だっていうのに、この闇では怖すぎて行けない。
私:「…ただいま」
同行人:「あれ?」
私:「真っ暗すぎて、怖くて行けなかった」
同行人:「(爆笑)!!」
私:「もう、笑うしかないよねー(笑)」
かくして、夜のうちに釜湯へ行くという夢はついえたのであった。
布団を敷いて就寝準備。電気も消して横たわり、ポツポツとおしゃべりをしていたら不意に同行人が言った。
同行人:「…ねえ、もしかして夜 釜湯へ行くための懐中電灯なんじゃない?」
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(部屋には手巻き充電式の懐中電灯が備え付けてあり、「非常時用だよね?」「ちゃんとしてるねー」と、夕方にしゃべっていたのだ)
これを聴いて、私はもう大爆笑!
なんじゃそりゃ! どうゆう発想? 
釜湯へ続く道に照明がないなんて説明も、その時に懐中電灯を使えなんて説明も、まったくないっつーの!
私:「すげー、ロールプレイングゲームかっての。まずアイテム(=懐中電灯)を入手して、あとから『あのアイテムはここで使うのか!』みたいな(爆)」
もうもう、さすがは我が同行人。あいかわらずの天然っぷりに爆笑した、1日目の夜であった。

<朝食。8/17>
朝、4時起床。ぐぐぐ…やっぱ旅先ではあんまり眠れないなぁ。
同行人はぐっすり寝ていたので、部屋から出て談話スペースにてiPadを見たり、ストレッチをしたりする。
そのうちに同行人も起きて、一緒に朝風呂へ。無事、釜湯にも入ることができた(笑)。
さー、朝食だ~。
●朝食。焼き塩サバ、笹かまぼこ、かんぴょうの甘辛煮、高野豆腐とえびのダシ煮、もやしと小松菜とシメジのお浸し、長いもとろろ、お新香、山菜煮。
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…いやーーー、ご飯がすすむこと♪ 恒例、三杯メシをかっくらいましたわ。
●サラダ。
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…野菜が美味しいと思ったら、無農薬のなんだって。ゆで卵を生ハムで巻いてあるのも美味しかった。
●ご飯、なめことキクラゲと豆腐の味噌汁。
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…この味噌汁がべらぼうに美味しくてねぇ! 
「おかわりできますか?」っておねーさんに訊いたら、「すみません、お味噌汁はできないんですよー」と断られた。
なのに、しばらくしてぬっと目の前に味噌汁のおかわりが差し出されて、見上げるとオーナー。
わーーー、ありがとうございまっす! おねーさんから聞いて、持ってきてくれたんだろうなぁ。
美味しく、有難く、頂戴いたしました。
●デザート、ヨーグルトの山ぶどうジャム載せ。
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…ぶどうというより梅とかプラムみたいな味わい。 んでも、すっごく美味しかった!
ぺろりと完食。
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ごちそうさまでした~~~!! めっちゃ美味しかったです!
食堂を出ると、今度は柴ワンコがお出迎え。
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このお宿さんの犬、ちゃまるくんである。
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フォトジェニックよね~
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実は、トラっつぃーとちゃまるの他に「サクラちゃん」というサビ柄のメス猫もいたのだが、彼女だけは写真を撮ることができなかった。残念!
それだけを心残りに、お宿さんをあとにしたのだった。
よっしゃ、岩手に向かうぞ!
<ようやく2日目に突入(進まんねぇ~)。その5へつづく>

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はじめての岩手。その3
2019年08月23日 (金) | 編集 |
<前回のあらすじ>
全身汗だく-。
「四度の滝」の意味を知る。
お宿さんの素敵温泉♪

<夕食。8/16>
うおーーーーーっ! 美味しそうな料理がたくさん!
●お造り(マグロ、鯛)、大根と豆腐の肉味噌ピリ辛煮、しめじと小松菜としらす干しのお浸し、ネバネバ(なめこ、オクラ、山菜)、醤油、お新香、そばつゆwith大根おろし。
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…大根煮が美味しかったなぁ! 味がしっかりしゅんでいて…ご飯にピッタリ。
素朴ながら、お浸しやネバネバも美味。なめこがまたデッカイんだ(笑)。一つ一つ手が込んでいて、美味しいったら。
●焼き野菜(舞茸、カボチャ)とローストビーフのサラダ。
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…この洋風なお皿もきっちり美味! ボリューミィなサラダだ~♪
●ぶりカマの塩焼き。
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…この大きなカマ焼きが、一人ひと皿ずつなんすよ?! なんて太っ腹。焼き加減、塩加減も絶妙。
●手打ちそば!
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…打ち立て、茹でたて。これを大根おろしを入れたツユで食す。めっちゃ、美味い!
このお宿さん、昼はおそば屋さんをやってるくらいだもの、「蕎麦屋のそば」だもの…そりゃあ美味いさ。
あー、もう2~3枚食べたいくらいだった。
●天ぷら(人参、アスパラガス)。
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…うわーーー、野菜が甘くて美味しい! サクサク揚げたてで、蕎麦にピッタリ。
ああ、このお宿さんも料理上手だってば!
ホント、今年の夏旅は食にハズレなし。そして、蕎麦が美味い!
お腹いっぱいに食べて、あーーー美味しかった! ごちそうさまでした~

食堂を出ると、茶色の毛もこじゃらが横たわっていた。
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こちらのお宿さんの猫、トラくん。うひゃー、なんて無防備な!
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ええのか? そんなに心を許して、ええのんか?
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開いてるーっ! 見事な開きっぷり…まるでウチのそらっつぃーのようだ。
そらっつぃー:「呼んだ?」
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よし、君を「トラっつぃー」と呼んであげよう!
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ああ、このだらけきった顔…。
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癒やされるわぁぁぁぁぁ…。
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思いがけず「猫成分」を補充することができて、めっちゃシアワセだったさ
<まだ1日目が終わらない…。その4へつづく>

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はじめての岩手。その2
2019年08月22日 (木) | 編集 |
<前回のあらすじ>
ゆるっと決まった旅なれど、楽しみすぎて興奮して眠れず。
ひねくれ者のひまわり。
袋田の滝のオブジェが…ないっ!

<袋田の滝。8/16>
オブジェがないのは残念だったが、気を取り直してトンネルを進む。
第一の展望場所に到着。緑が濃いなぁ~!
同行人:「山が近いね」
私:「うん、圧を感じるくらいだ…ちょちょっ、距離近いって!のいてっ!」
同行人:「(笑)山とは適度な距離感がいいよね~」
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ばーーーん! 前回来た時も「なんで???」と思ったが、この場所は「恋人の聖地」なのだそーだ。
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やっぱ、なんで???(爆)
更にトンネルを進んで、第二の展望場所へ。
おー、だいぶ滝が近くなったなぁー!
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ここに、西行法師の歌などが展示されている。
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同行人:「四度の滝、だって。なにが四度?」
私:「四度? そんなん書いてあった?」
同行人:「ほら、ここ」
私:「…ホントだ。何が四度なんだろ? 1回や2回じゃなくて、4回観ろってこと?」
同行人:「春夏秋冬で、それぞれ見どころがある…とか?」
謎を抱えたまま、ここからはエレベーターで一番高い展望場所へ向かう。
エレベーターから降りると…ぐあああああ、暑い! 蒸し暑さがハンパない!
同行人:「あー、そうか! 四段になってる滝なんだ!」
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私:「なるほど! たしかに、四段ある!!」
同行人:「そっかー、四度の滝ってそういうことかー」
私:「でもこれって、この高さから見ないと絶対わからないよね(笑)」
同行人:「だねー。下からじゃ、四段どころか二段しか分からなかった(笑)」
…どうやら、四度の滝というのはそういうことのようである。
でも、こちらの滝は季節ごとに素晴らしい表情を見せてくれるらしく…四季の滝を味わいに四度観に行くべし!というのも、あながち間違いではなかったように思う。いつか、真冬の凍った滝を見てみたいもんだ。
いやーーー、それにしてもものすごい湿度と気温であった。
全身ぐしょ濡れになって車にもどり、途中の道の駅にてソフトクリームを食す。
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りんごソフトクリーム♪ 
汗をかいた体に、甘酸っぱいりんご味がぎゅいーーーんと染みこんだ。
はーーー、美味しかった!

<お宿到着。8/16>
この日お世話になったのは、湯宿 飛鳥さん。
“ペンション”と銘打ってはあるが…外観も内装もかぎりなく「和」(笑)。とっても落ち着く。
オーナー:「ウチの階段は自動となっております。足を左右交互に動かすと、自然と登っていきますから」
同行人&私:「あはは」
オーナー:「夕食は午後6時。10分遅れたらなくなりますので、注意してください」
同行人&私:「あは…あはは」
オーナー:「ご飯は5杯目まではタダです。5杯目からは有料となります」
同行人&私:「……あは」
どうやら、何か一言付け加えないと気が済まないご主人らしい(笑)。
温泉も案内していただいた。なんと、3種類もある!
オーナー:「今『男湯』になってるのが、明日の朝には『女湯』になります。あと、この奥の『釜湯』なんですが…石段が滑るのでお子さまには入って頂きたくないんです、危ないんで。他のお客さまはお子さま連れなんでご案内しないんです」
おー、つまり『釜湯』は、我々だけが貸しきりで入浴できると!
オーナー:「他のお客さまには内緒ですよ~」
それは嬉しいなぁ♪ なるほど、こいつぁー是非とも3種類の湯を制覇したい!
部屋に案内されて、少し休憩をとったら、さっそくの入浴じゃ。
こちらは源泉かけ流しなので、充分に湯もみをしてから入って欲しいとのこと。
おー、湯もみなんて滅多にやらない経験じゃ♪ こんなのも楽しい。
袋田の滝でたっぷりかいた汗を流して、熱めの湯につかる。わー、ぬるぬる系の美肌の湯だ!
いやーーーーー、さっぱりした! 気持ち良かった-!!
同行人:「ねー、筆ペンやらないのー?」
そう、同行人は拙ブログの読者でもある。私が旅に出ると毎回筆ペン練習をしているのも知っているのだ。
私:「やるやる。算数ドリルみたいなもんだからね、1旅で見開き2ページはやらないと」
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無事、ノルマ達成!(笑)
そうこうしているうちに、「ご飯ができましたよー!」とお声がかかった。
わーい、お楽しみの夕食じゃ♡
<なかなか話が進まないのは、いつものこと(笑)。その3へつづく>

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はじめての岩手。その1
2019年08月21日 (水) | 編集 |
昨年「国道16号を端から端まで走ろう!」と提案した同行人(中高時代からの友人)の、今年の企画である。
同行人:「行ったことがない方面…飛騨高山か岩手、宮城に行ってみたい」
私:「私も岩手は行ったことないから行ってみたい気はするなぁ」
同行人:「じゃあ、宮城通って岩手に行こう!」
私:「うーん、そしたら1泊で行くのは難しいぞ。仙台あたりに宿をとって2泊3日…」
同行人:「あ、あと私、袋田の滝に行きたい。茨城?」
私:「茨城。じゃ、初日を千葉発~袋田の滝~宮城に1泊、2日目を宮城発~岩手~福島あたりに宿泊、3日目は福島発で適当にどっか寄って帰路につく…って感じで」
同行人:「翌日から仕事だからね、うん、そうしよう!」
…と、相成ったのであった。
お宿もよさげな感じで取れて、さあドライブ2人旅である。

<出発。8/16>
いつものようにゆる~く決定した旅だが、なんだか私はむちゃくちゃ楽しみにしていたようである。
焼き菓子をやたら作ってみたり、珍しくも前日から荷作りをしたり。
そして前夜は(興奮のため/笑)なかなか寝付くことができず…睡眠不足の旅はこうしてスタートしたのだった(苦笑)。
ぼーくん:「ふーん、いってらっさーーーーい」
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ままま:「おばちゃん、早く帰ってきてね
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ほーい、行ってくるよ~。おんちゃんの言うこときいて、イイコでお留守番ねー。

<常磐道~袋田の滝。8/16>
今回のドライブ目標は「こまめに休憩をとって、無理をしないようにしよう!」である。
長距離を一気に走って2時間に1回休憩をするのではなく、1時間おきくらいにちょこちょこと休憩をとった方が楽に運転できることに(ようやく)気づいたのだ。
なので、目に付いた道の駅などには積極的に停まることにした。
これは…どこだったかな、なんかきれいな道の駅だった。
ひまわり畑が広がっていた。
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きれいねー♪
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日の当たる同じ方向をみんな向いているのかと思いきや…
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こういうひねくれ者もいる(笑)。おもろ。
同行人:「どこにでもいるんだね、ああいうコって」
…いやいや(笑)。
さて、そうやってのんびりまったりと走っているうちに、第一の目的地「袋田の滝」に到着した。
こちらは、私にとっては去年の冬に一人旅で訪れた場所。
展望台に向かうトンネルの途中にある、幻想的な照明が素敵だったっけ。
その時の写真がコチラ↓
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同行人は初めての訪問だということで、この照明のオブジェをぜひ見せたかった!
車を駐車場に駐めて、トンネルを歩く。
ものすごい湿度と気温で、一気に汗が噴き出てくる。
流れ落ちる汗を拭きながら、
私:「もうちょっと登ると、オブジェがあるからね~。すんごいキレイで…」
同行人:「…ここ?」
ガラーーーーン…。
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な・なにもないっ!

私:「うそっ! このオブジェを見せたかったのにぃ!」
同行人:「冬限定なのかねー」
私:「そうか…この湿度じゃ、電気関係はキケンなのかもしれない」
同行人:「あちゃー、残念!」
私:「まったくだ!!」
<なにやら「残念」オーラのただようスタート…。その2へつづく>

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はじめての岩手。その0
2019年08月20日 (火) | 編集 |
ぐあーーーーーーーっ! PCが重いっっ!
旅の写真をiPhoneからダウンロードするだけで、2時間以上かかるなんて!
Windows10ってば、更新するたびに一時不調になるんだよなぁぁぁ! ぶつぶつ。
…というわけで、旅レポを書く気力が萎えてしまいましたー。
今日のところは、(苦労してダウンロードした)写真だけチラッとお見せする「予告編」ということで(笑)。
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明日こそ、旅レポを書こうと思います。はい。

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