FC2ブログ
いつの間にやら毎日更新。着物と猫と料理と映画&芝居&ライブ・ときどき旅をメインに、日々の記録を積み重ねています。
2006年09月08日 (金) | 編集 |
af624bae.jpg今日ふとおもったのだが、猫たちはもしかしたら賢いのかもしれない。
というのは、彼らは何通りにもバリエーションがある自分の名前を覚えているようだからだ。
例えば長男海大は「かいた」「かいたくん」「かいたさん」「かいちゃん」「かい」「かいたにーちゃん」「おにーちゃん」…計7通り。
長女風花は「ふうか」「ふうちゃん」「ふう」「ふうねーちゃん」「ふうふう」「ふうすけ」…計6通り。
次女咲夜は「さくや」「さあちゃん」「さく」「さくちゃん」…計4通り。
これはなかなかの記憶力と言えるのではないだろうか。
とくに海大君にいたっては、「かいた」とはまったく音の異なる「おにーちゃん」という名前も記憶している。これはエライ。
あんなに小さいオツムでも、猫の頭はフル回転しているのかもしれない。
画像は、そんなカシコイ海大君。