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いつの間にやら毎日更新。着物と猫と料理と映画&芝居&ライブ・ときどき旅をメインに、日々の記録を積み重ねています。
二十億光年の孤独
2010年06月08日 (火) | 編集 |
という題名の詩があった。谷川俊太郎さんの。
内容は忘れてしまったが、今日はこんな気分。
一日中家にいて、寝て、起きて、食べて、また寝て。
外界との接触を断っていると、本当に自分が生きているのか分からなくなる。
我が家という惑星が大宇宙にぽつんと漂っているような気分になる。
誰とも関わらず、社会に貢献もせず、生産的なこともしない毎日。
これで果たして生きているといえるのだろうか。
私が存在する意味はあるのだろうか。

途方に暮れるほど孤独だ。
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コメント
この記事へのコメント
No title
そんなときには谷川俊太郎「愛」をおすすめ。

http://blog.goo.ne.jp/munekuni1973/e/14b9889e2a02b736e7154834999fd415

↑たぶん転載は著作権的にアレだとおもうけど……
2010/06/09(水) 12:35:00 | URL | Tみなが #79D/WHSg[ 編集]
No title
Tみながどの、ありがとう。

さっそく読んでみた。

…よく分からなかった

詩は心にストンと入る時と入らない時がある。

今回は入らない時みたい。
2010/06/09(水) 23:18:00 | URL | みやぢ #79D/WHSg[ 編集]
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