FC2ブログ
いつの間にやら毎日更新。着物と猫と料理と映画&芝居&ライブ・ときどき旅をメインに、日々の記録を積み重ねています。
寝まくり・糖尿病経過報告
2011年10月03日 (月) | 編集 |
PA024356今日で完全に治そうと思い、とにかく寝た。
急に寒くなったものだから、室内着と布団の関係が分からない。
とりあえず、長袖Tシャツと長ジャージを着て、毛布にくるまった。
猫たちが集まってくる。
左脇にサラちゃん、右脇に風花さん、足元に海大にーちゃん、箪笥の上には空良っち、黄ちゃんは様子をうかがってから乗ってくるかな。
うとうとしながら、そんなことを考えるのも楽しい。
熟睡という感じではなかったが、午後3時まで寝たら頭がすっきりした。寝過ぎて腰は痛いけど。
画像は仲良しさんの海大くんと風花さん。

薬の在庫が少なくなったので、糖尿病病院に行って来た。
先月のHbA1cが8.4だった。
これは過去1年間の中で最も低い数値。やった!
糖質ゼロ生活は確実に効いているぞ。
<現在の薬>
・セイブル50㎎1錠…朝・昼・夜の食前(血糖を下げる薬)
・メトグルコ250㎎3錠…朝・昼・夜の食前(血糖を下げる薬)
・ユニシア1錠…朝の食後(血圧を下げる薬)
・リバロ1㎎1錠…朝の食後(コレステロールを下げる薬)
・ビオフェルミン1錠…朝・昼・夜の食後(整腸剤)
お腹が下っているので、整腸剤がプラスされた。
このところ、猛然と糖質もの(菓子パンとかアイスとか)が食べたくなって、ドカ喰いしてしまうことがある。月に1回くらい。
すると、顕著に血糖値が上がるので(300近くまで!)やっぱ糖質なんだなー、と思う。

今日の夕食は、先日作ったえびとレタスと卵の塩炒めと、鶏とブロッコリーときのこのマヨケチャ炒め。
PA034358<鶏とブロッコリーときのこのマヨケチャ炒め>
①鶏胸肉は一口大のそぎ切りにし、ビニール袋に入れて、塩コショウとマヨネーズをもみ込んでおく。
②しめじは小房にわけ、しいたけは8ミリ程度の幅に切っておく。ブロッコリーは小房に分けて更に半分に、長ネギは斜め薄切りにしておく。
③①に片栗粉を入れてもみ込み、油を熱したフライパンで焼き色がつくように焼き、いったん皿にあけておく。
④同じフライパンに②を入れて、焼き色がつくまで炒め、③を戻し入れて炒めて火を止める。マヨネーズとケチャップを入れて和える。完成。
…マヨネーズを入れて熱すると分離してしまうらしいので、火を止めてから和えること。
かなりコッテリ味なので、レタスなどを添えて食べるとよい。
PA034359ちょっとお好み焼き風な味かな? おろしにんにくを加えても良かったような気がする。
ボリュームあり。鶏胸肉がジューシーに仕上がるよ♪
こちらは、えびの塩炒め。
今回はスナップエンドウを加えたが、これは大成功!
えびとスナップエンドウは合う! ぜひお試しを。

急激に涼しくなったものだから、明日の着物コーデに迷う。
最高気温20度前後というのは…袷を着るべきか?
ひとまず、木綿で様子をみるか?
襦袢は麻? 木綿?

月曜日は海大くんバナー。
br_decobanner_20110608205601[1]いつもありがとうございます。恐れ入りますが、クリックしてください。いいコのオイラからお願いです。
関連記事


コメント
この記事へのコメント
No title
具合がよくなってきて良かったですね~。

季節の変わり目は気をつけてても難しい体長管理ですもの。



動くと暑いかもしれませんが、襦袢はそろそろ綿にした方が。着物の袖の振りからのぞくので、案外目立つのです。袖だけ綿にするのもアリですね~。



なんか私もすっきりしなくて。

着物着て、ぱぁっとしたい気分。はぁ~。
2011/10/04(火) 01:09:00 | URL | たま #79D/WHSg[ 編集]
No title
たまさん

今日学校に行ったら、隣席の同僚も「私も昨日から頭痛がするんです」だって。

やっぱりあの寒い寒い体育祭の影響ではないかと思われます。

たまさんアドバイスに従いまして、今日は綿クレープの半襦袢にしました。そろそろ木綿の襦袢と、ポリの半襦袢を出そうかな~。

綿クレープでも汗をかいたのですが、風があって空気も乾燥しているので、これで麻だったら体温奪われて風邪ひいたかも…。この季節は調節が難しいですねー。



着物着て、ぱぁっとしましょ♪

袷の時期になったので、着るものが変化して気分が変わりますよ~♪

コーデするだけでも気晴らしになるかも。
2011/10/04(火) 23:19:00 | URL | みやぢ #79D/WHSg[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック