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いつの間にやら毎日更新。着物と猫と料理と映画&芝居&ライブ・ときどき旅をメインに、日々の記録を積み重ねています。
やり口
2009年03月17日 (火) | 編集 |
昨日のショックで、昨晩はろくろく眠れなかった。
細切れ睡眠で、午前5時にはあきらめて起床した。
出勤時間まで余裕があったので、明後日脳みそ病院に渡す手紙を作成した。

今日は会議が二つ。成績会議と部会。
部会では来年度の役割なども発表された。
会議後、部長に来年度私はいないかもしれない旨伝えると、うすうす聞いてはいたとのこと。ウチの教科主任から話がいったのかもしれない。

夜は学年の慰労会(ようは飲み会)。学年解散会でもある。
学校の近所の料理屋で学年団ほぼ全員が出席した。
若手をからかいつつ、楽しく飲んだ。
食欲が無くて朝昼と食べられなかったのだけど、ここでは食べることができた。
解散して学校までの帰り道、私は学年主任に話をきいた。
私が来年度いないかもしれないということを彼に告げた時、彼はすでに分かっている風だった。それが不思議だったので、いつ誰から私の来年度の処遇を聞いたのか、質問したのだ。
なんと、学年主任は10日前に教頭から聞いていたという。
呆れた。なんで本人が知るより先に、周囲が知っているのだ?
筋が違うだろう?!
しかも、彼は私から休職を希望したのだと思っていた。
冗談じゃない。私は昨日初めて聞いた話だ。しかも、全く希望なんてしていない。学校側からの一方的な通告だ。
そう話すと、学年主任は心底驚いていた。
管理職、汚いぞ。外堀から固めていく算段か。
ほとほと学校は信用ならないと思った。管理職は敵だ。
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